りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館
東京芸術劇場北九州芸術劇場
いわき芸術文化交流館 アリオス
静岡県舞台芸術センター
上田市交流文化芸術センター サントミューゼまつもと市民芸術館
神奈川芸術劇場(KAAT)神奈川県民ホール
新国立劇場
彩の国さいたま芸術劇場
滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール
兵庫県立芸術文化センター
世田谷パブリックシアター富山市芸術文化ホール(オーバードホール)
芸文センター(愛知芸術劇場)宮崎県立芸術劇場(メディキット県民文化センター)
水戸芸術館
島根県民会館
ロームシアター京都
熊本県立劇場
穂の国とよはし芸術劇場PLAT

熊本地震により被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。亡くなられた方々にお悔やみ申し上げます。一日も早い復旧を、心からお祈り申し上げます。

北九州芸術劇場 劇場塾2016「劇場基礎クラス」

北九州芸術劇場では、2016年11月28日・29日に、劇場・音楽堂に係わる舞台技術に関する知識の習得や作品創造の現場体験などを通じて、さまざまな職能の人材の交流と、舞台芸術の振興に貢献する人材の育成を目指して、4つのプログラムを実施します。

  • 「劇場を取り巻く環境の変化」
  • 「演劇体験ワークショップ」
  • 「演劇作品ができるまで~舞台美術を通して」
  • 「意見交換会」

日時:2016年11月28日(月)~29日(火)
会場:北九州芸術劇場
対象:公立文化施設等の舞台技術者、制作者、地方公共団体文化行政担当者など
定員:20名程度
主催:(公財)北九州市芸術文化振興財団

詳細、お申込みは
http://www.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/entry/2016/1128gekijoujuku.html
を参照してください。

尚、劇場2016では、下記のクラスも開講します。
「地域文化コーディネータークラス」
オープンレクチャーvol.1「舞台芸術に関わる著作権と肖像権入門」

(公財)びわ湖ホール平成28年度採用職員募集のお知らせ

(公財)びわ湖ホールでは、平成28年度採用の期間職員(舞台技術員(舞台機構・舞台照明担当))を募集いたします。 募集する内容及び応募方法等の詳細につきましては、下記より「平成28年度期間職員募集要項」および「受験申込書」をダウンロードし、ご覧ください。
https://www.biwako-hall.or.jp/topics/20160801_5145.html

KAAT神奈川芸術劇場 契約職員(照明)募集

(公財)神奈川芸術文化財団 KAAT神奈川芸術劇場では、契約職員(舞台技術課・照明担当)を新規に募集いたします。

応募受付期間は、平成28年8月19日(金)まで(必着)。
問合せ先及び応募先は、
 〒231-0023 横浜市中区山下町281
 KAAT神奈川芸術劇場 舞台技術課採用係
 電話:045-633-6530(月~金(祝日・休日を除く)10時から18時まで)
となります。

募集する内容及び応募方法等の詳細につきましては、下記をご覧ください。
http://www.kanagawa-arts.or.jp/recruit

(公財)びわ湖ホール平成28年度採用職員募集のお知らせ

(公財)びわ湖ホールでは、平成28年度採用の期間職員(舞台技術員(舞台機構・舞台照明担当))を募集いたします。
募集する内容及び応募方法等の詳細につきましては、「平成28年度期間職員募集要項」および「受験申込書」をダウンロードし、ご覧ください。
https://www.biwako-hall.or.jp/topics/20160624_5077.html

KAAT舞台技術講座 2016

KAAT神奈川芸術劇場は、公共劇場舞台技術者連絡会協力の下、以下のプログラムで、舞台技術講座を開催します。

PROGRAM A「劇場に潜む危険を学ぶ」

舞台技術は、演出家や各デザイナーのアイディアをより効果的な形で実現することをその使命としていますが、同時にその場あるいはその行為の安全を担保することも、課せられた大きな役割です。しかし、私たちは、そのふたつが容易には両立しがたい場面に、往々にして直面します。そのとき、決して引き算の解決をせず、どうすれば両立できるのかを探り続けるために、何が、どのように、どのくらい危険なのかを知ることが重要です。劇場あるいは作品の上演に潜む「危険」の要因について、具体的に学ぶ機会をつくります。

7月31日(日)11:00-18:00 「仮設リギング ワークショップ」
8月8日(月)14:00-17:00 講座「もの(構造物)が壊れるとき、何が起きているのか」
8月9日(火)15:00-17:30 講座「レーザー演出を安全におこなう」

PROGRAM B「舞台技術者の国際協働」

近年増え続ける国際共同製作や海外公演、招聘公演。大掛かりで商業的な公演のみならず、先鋭的な作品においても、海外との接点を持つ機会が増えてきています。そうした国際協働の現場で、舞台技術者は、どのようにその役割を果たしていくことができるのでしょうか。

8月7日(日)14:00-18:00
第一部 パネルディスカッション「舞台技術者の国際協働/通じないのは言葉?それとも?」
第二部 「テクニカルライダー って何ですか?」

詳細・お申込みは下記をご参照ください。
http://www.kaat.jp/d/butai2016

熊本地震での熊本県立劇場報告

公共劇場舞台技術者連絡会の会員館であります「熊本県立劇場」から下記の被災報告がありました。
http://kougiren.jp/file/20160623kumamoto.pdf(PDF:590KB)

公益社団法人全国公立文化施設協会では「平成28年熊本地震で被災された公立文化施設に対する寄附」を募集しています。公技連としてもこの活動に支援していきたいと思います。
http://www.zenkoubun.jp/info/2016/0516_kumamoto.html

平成28年度 公共劇場舞台技術者連絡会 総会報告

平成28年 5月 31日(火)にロームシアター京都にて行われた、平成28年度総会の報告を公開します。

http://kougiren.jp/file/20160513_soukai_houkoku.pdf(PDF:2.29MB)



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